2016122日(金) 進藤かねひこ氏が大分県を訪問され、宇佐神宮で必勝祈願



武運の神・宇佐神宮(全国八幡社総本宮)で必勝祈願

  〜大分県下4カ所で「励ます会」開催〜

 
宇佐神宮正殿にて

 進藤かねひこ氏は、1月22日(金)、大分県下各地で開催された「励ます会」や支持者への挨拶回りの合間を縫って、宇佐市の「宇佐神宮」へ参拝、参院選挙の必勝祈願を行った。
 宇佐神宮は全国に4万社あまりある八幡様の総本宮で、八幡大神(応神天皇)・比売大神・神功皇后をご祭神にお祀りし、神亀2年に創建された。皇室も伊勢の神宮につぐ第二の宗廟(そうびょう)として御崇敬になり、一般の人々にも古来より広く親しまれてきた。
参拝は、進藤氏のかねてからの念願であり、普段は入ることの出来ない正殿で、参院選の必勝を祈願し、勝利を胸に誓った。

大分県下4カ所で「進藤かねひこ氏を励ます会」を開催

  1月21・22日には、大分県土地改良政治連盟主催の「進藤かねひこ氏を励ます会」が県下4カ所(豊肥、中部、北部、国東・別杵の各会場)で開催され、土地改良区役職員、土地改良建設研究会員をはじめ、土地改良関係者合わせて計600名が出席、各会場とも満員の参加者で盛会を極めた。
 進藤かねひこ氏は、参加者からの「TPP交渉妥結で、日本の農業の将来は?」「竹田管内の中山間地の現状を直接見ていただきたい」「改良区水路の老朽化は進んでいるが、予算がつかない」「多面的機能支払事務の更なる簡素化を」と言った質問や要望等に対し、発言者の意を汲み、丁寧に自分の考えを述べられた。
 21日夕刻には別府市で開催中の土地改良役職員研修会(主催 水土里ネット大分)に出席、280名の土地改良区関係者を前に挨拶を行った。終了後、参加者より「我々土地改良区は一丸となって、全力で進藤氏を応援します。」との発言があり、満場一致の拍手でエールが送られた。研修会後の懇親会では、各テーブルを回り、出席者全員と握手、ひとりひとりに支援を訴えた。
 2日間にわたり県下を走り回り、各会場で土地改良に対する熱い思いを訴えた進藤氏だが、疲労の色も見せず、県土連義経会長らの見送りを受け、次の会場へ向かうべく夕刻の航空便に乗り込み、大分を後にした。
 
 各会場で大勢の参加者を前に熱い思いを語る進藤氏
 豊肥地区集会(竹田・大野)
中部地区集会
 北部地区集会(中津・宇佐・高田) 
 
 東部地区集会(別府・杵築・日出・国東)
 
 役職員研修会
 
 
 
 各会場では参加者ひとりひとりと握手して回りました