2015年11月13日(金)  進藤かねひこ熊本県後援会発会式


Back

    11月13日熊本市ホテルニューオータニ熊本 鳳凰の間において、進藤かねひこ熊本県後援会の発会式が開催されました。
 榎後援会長の開会宣言に始まり、山本 自民党熊本県連会長、荒木熊本県土連会長、熊谷熊本県農村振興政治連盟幹事長、井 南風会土地改良政治連盟事務局長、藤永農業土木技術研究会長他、ご来賓の方々の激励のお言葉をいただきました。
 進藤かねひこ さんは、熊本県内から参集いただいた土地改良関係者170名の方々の前で、「闘う土地改良」を旗印に「3つの約束」と「5つの全力」を誓い、それらの実現のため、キャッチボールのボールとなって東奔西走して皆様に訴えていく旨の熱い決意表明がなされ、後援会活動の本格化に向けて大いに盛り上がりました。
 その後、後援会の役員紹介と今後の活動予定の説明が行われ、壇上に本人と役員が登壇し、熊本県土地改良区OG・OB会の甲斐会長の掛け声で、「頑張ろう!」三唱で閉会されました。
 
  
     
   
 
決意を込めて、頑張ろう!頑張ろう!頑張ろう! 
 
農業農村整備事業研修会・懇親会
 
  後援会発会式に続いて、進藤かねひこ さんを講師に農業農村整備事業研修会が開催されました。
 県内の土地改良区役職員200名余が参集され、『「熊本の幸せ」が「未来の日本の幸せ」につながる』そして『今を生きるみんなのために、未来の子供たちのために』をテーマに、土地改良事業が熊本の農業・農村の発展に、そして、日本の農業・農村の発展に果たす役割と使命を熱く語りかける進藤さんの講演に熱心に聞き入りました。
 懇親の時間には、進藤さんは、参加者一人一人に挨拶され、平成18年度から20年度に農村計画・技術管理課長として勤務された時代から親交のある懐かしい方々も含め、参加者全員とくまなく旧交を温められました。
 
 
 
  進藤かねひこ さんは。研修会・懇親会終了後は参加者一人一人とお礼のご挨拶をされました。写真では紹介しきれませんが、名残惜しくて、いつまでも握手を求める列が続きました。また是非ご来熊して下さい。
   
   
   
   
 熊本版リーフレット